日経コンピュータ 2009/03/18号

特集 コンピュータは面白い
今、形を変えるコンピュータ

 気がつけばコンピュータが形を変えている─性能やコストを突き詰めた結果、これまで見たことのない姿が現れた。その形は、まるで子供が遊ぶ粘土細工のように“自由自在”だ。 そうした取り組みの一例が、日本オラクルが1月に投入した「HP Oracle Exadata Storage Server」である。同製品が目指したのは、全件検索が速い「データウエアハウス(DWH)専用機」。(36〜38ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3201文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる216円
買い物カゴに入れる(読者特価)108円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

この特集全体
特集 コンピュータは面白い(34ページ掲載)
コンピュータは面白い
特集 コンピュータは面白い(36〜38ページ掲載)
今、形を変えるコンピュータ
特集 コンピュータは面白い(40〜47ページ掲載)
汎用から専用へ
特集 コンピュータは面白い(48〜51ページ掲載)
機能の再配置が進む
特集 コンピュータは面白い(52〜57ページ掲載)
“ハコ”の制約を超える
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > サーバーアプリケーション > その他(サーバーアプリケーション)
情報システム > ストレージシステム・ソフト > ネットワークストレージ
update:18/07/26