日経コンピュータ 2009/03/18号

いまこそERM 最終回
事業目標の設定プロセスにリスクの考え方を適用する

これまでの連載でリスクマネジメントにおける基本的な考え方から、エンタープライズ・リスクマネジメント(ERM)に発展させる上でのポイントを説明してきた。最終回となる今回は、ERMの考え方を進んで採用し、そのメリットを最も享受する経営者が担う戦略的な意思決定とモニタリングについて説明する。(124〜127ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4672文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる275円
買い物カゴに入れる(読者特価)138円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
企業・経営・ビジネス > 経営方針 > 企業統治・危機管理
情報システム > その他(情報システム) > その他(情報システム)
update:19/09/24