日経コンストラクション 2009/03/27号

ズームアップ 大阪港咲洲トンネル改良工事(大阪府)
沈埋函の接続部分を耐震補強
トンネル 2カ月後の温度収縮を予測しながら設置鋼板を製作

耐震補強のために沈埋トンネルの隔壁に取り付けた鋼板。躯体に固定するためのアンカーボルトは規則正しく並んでいるように見えるが、躯体内部の鉄筋を避けるように位置を決めている。鋼板は隣り合う沈埋函同士を連結しており、写真左奥のアンカーボルトがない部分がその接続部分に当たる。(26〜31ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4096文字

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