日経メディカル 2009/04号

特集 5
【PART5】外科医 師弟対談  幕内雅敏氏×高山忠利氏 「外科手術に技術料を認めよ」

肝臓手術で世界的に名を知られる日本赤十字社医療センター院長の幕内雅敏氏と、同氏の下で15年間修業を積み、自身も肝臓手術で新たな術式を開発した日大消化器外科教授の高山忠利氏。師弟関係の2人に「外科医が置かれた現状」について語ってもらった。(司会は本誌編集長・千田敏之)──先生方は、「外科崩壊」といわれる現状をどのようにとらえていますか。(70〜73ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4844文字

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update:18/07/26