日経コンピュータ 2009/04/15号

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次期年金システムは設計見直しへ 1年10カ月の開発凍結を経て現実路線に転換
1年10カ月の開発凍結を経て現実路線に転換

社会保険庁は次期年金システムの調達計画、仕様書案を相次いで公開した。詳細設計に入る前に、いったん完了した基本設計を補完工程という形で仕切り直す。システム発注の分割単位を見直す公算が高い。これまでの理想論から現実路線に転換する。(14ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1022文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 特定業務システム > 金融業向け情報システム
【記事に登場する企業】
社会保険庁
update:19/09/24