日経コンピュータ 2009/04/15号

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定額給付金システム導入に自治体奔走 短い準備期間、早期対応組はあえてパッケージを選ばず

国民1人当たり1万2000円(18歳以下と65歳以上は2万円)が支給される定額給付金の事務作業は、4月にピークを迎えた。政治に振り回されたため、自治体に許されたのはわずかな期間。全国の市区町村は地域の実情に即したシステム導入で切り抜けている。 3月5日に全国で初めて給付を開始した北海道西興部村は定額給付金管理にExcelを使った。(15ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1388文字

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地方自治体
update:19/09/24