日経コンピュータ 2009/04/15号

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新Xeon搭載サーバーが一斉に登場 高性能、省電力を売りに仮想化用途で拡販

3月30日からインテルがサーバー向けプロセサ「Xeon」の新製品を出荷したのに前後して、各社は搭載製品を相次ぎ発表した。いずれも大容量メモリーが積めることや、省電力が売り。多数の仮想マシンを動作しやすくしたことで、サーバー統合需要の取り込みを狙う。 3月10日の日立製作所を皮切りに、日本IBM、NEC、デル日本法人、富士通が立て続けに新型Xeonを搭載した製品を発表。(16ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1274文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
エレクトロニクス > CPU・LSI製品・技術 > CPU・マイコン
情報システム > コンピュータ本体 > サーバーマシン*
【記事に登場する企業】
インテル
update:19/09/24