日経コンピュータ 2009/04/15号

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クラウドの“すき間”を埋める 富士通、NECなどが連携支援サービスへ続々参入

SaaSと社内システムを「一体化」するサービスが続々と登場している。IDや業務データを一元管理できるようにして、開発元がカバーしきれないシステム連携の需要に応える。社内外のリソースを区別なく利用できる「エンタープライズクラウド」がまた一歩近付く。 富士通は4月末にも、SaaSと既存の業務システムをインテグレーションする戦略の第一弾を発表する。(17ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1594文字

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update:19/09/24