日経コンピュータ 2009/04/15号

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情報システム子会社、内販では「開発から参加」4割“より上流から”が利益率向上のカギ

 矢野経済研究所は情報システム子会社の経営実態に関する調査結果をまとめた。内販(親会社、親会社グループに提供するサービス)で「主に開発プロセスから参加」とする子会社が42.4%あり、企画から参加しないところが依然として多いことがわかった。 また営業利益率が高い企業ほど「開発プロセスから」が減り、「自社メンバーも企画に参加」が増える。(25ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:379文字

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update:19/09/24