日経コンピュータ 2009/04/15号

ケーススタディ オフィス改革 経済産業省
書類電子化とSkype導入縦割り組織と奮闘9カ月
オフィス改革 経済産業省

経済産業省は昨年8月から9カ月かけてオフィス改革に取り組んだ。書類の電子化の推進や無料インターネット電話の導入などを通じて、生産性向上とコスト削減を目指した。計画段階までは順調だったが、プロジェクトは最終的に3カ月以上遅れた。不況対策のための業務繁忙や会計課を通した調達の難航が響いた。次々と訪れた困難に経産省はどう立ち向かったのか。奮闘ぶりをレポートする。(62〜65ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3726文字

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経済産業省
update:19/09/24