日経コンピュータ 2009/05/13号

ニュース
 「J−SOX2年目需要」を先取り 有効性評価の支援を打ち出す製品が登場

J-SOX(日本版SOX法)の適用が2年目に突入、初年度を乗り切った企業を対象に「J-SOX対応の効率化」をうたった製品やサービスが登場している。2年目以降も毎年続く「内部統制の有効性の評価作業」を支援する製品・サービスが多い。 サン・プラニング・システムズ(SPS)が5月中旬に「J-SOX対応2年目以降に役立つ」とした製品を出荷する。(14ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1307文字

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update:18/07/26