日経コンピュータ 2009/05/13号

動向 基幹系に広がる「サーバー仮想化」
SAP ERPも仮想化できるフォールトトレラントが追加

IAサーバー仮想化の対象が基幹系システムへ広がってきた。メーカーによるソフトの動作保証やノウハウの蓄積、フォールトトレラント(FT)といった新機能が、より重要なシステムの仮想化を可能にする。では今、どんなシステムをどこまで仮想化できるのか。サーバー仮想化の実力を探った。 サーバー仮想化の波が止まらない。(63〜67ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4730文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる324円
買い物カゴに入れる(読者特価)162円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 基幹業務システム > ERP(統合基幹業務支援)
update:18/07/26