日経コンピュータ 2009/05/13号

動向 国産ERP製品のクラウド戦略
パッケージ版との両にらみ不得意市場での拡販狙う

ERP(統合基幹業務システム)パッケージをはじめ、企業の基幹業務を支える国産のパッケージソフトがクラウドコンピューティングに対応し始めた。会計や販売といった業務は、利用企業の不安感からオンデマンド型の提供形態はなじまないと言われていた。この考えの打破に動いたパッケージ製品の動向を追う。(74〜77ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4665文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる275円
買い物カゴに入れる(読者特価)138円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 基幹業務システム > ERP(統合基幹業務支援)
update:19/09/24