日経コンピュータ 2009/05/13号

動向 顧客満足度向上
営業店端末統合し業務改革作業効率15%アップを実現
顧客満足度向上

住友信託銀行は営業店の担当者が接客時に使用していた1台に複数台の端末を統合した。新システムでは操作時間の大幅な短縮を実現。必要な操作を一つの画面で一覧できるようになり、操作ミスも減った。当初目標の「15%の作業効率アップと顧客満足度の向上」を達成する見込みだ。 住友信託銀行は今年1月、新しい営業店システムを稼働させた。(86〜88ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2805文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
企業・経営・ビジネス > 経営方針 > その他(経営方針)
情報システム > システム設計・開発 > システム統合
【記事に登場する企業】
三井住友信託銀行
update:19/09/24