日経デザイン 2009/06号

デザインの作法
包装紙とリボンの二役を一枚でこなすスマートさ
包み 第6回

 贈り物を受け渡すときのスタイルや作法は、時代とともに変化を遂げています。例えば贈り物を受け取ったとき、それを贈り主の前では開けないのがこれまでの習わしでした。しかし今は、贈り主の前で開けた方が、受け取ったときの喜びを素直に表現できて良いとされるようになっています。(118ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:839文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる110円
買い物カゴに入れる(読者特価)55円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
車・機械・家電・工業製品 > 設計・製造(機械関連) > 工業デザイン
update:19/09/27