日経ソフトウエア 2009/07号

やさしく教えるVisual Basic教 第7回
オブジェクト指向の第一歩 クラスに処理を記述しよう

現在のVisual Basicはオブジェクト指向のプログラミング言語です。データや処理をオブジェクトに格納することで,より効率よく,確実なプログラミングができるようになっています。「クラス」を記述し,実行時にクラスのオブジェクト(インスタンス)を生成して利用します(124〜131ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:7497文字

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update:18/07/26