日経ソフトウエア 2009/07号

特集3 C#で作るCPUエミュレータ
COMETII再び! C#で作るCPUエミュレータ

 本誌の2009年2月号特集2「C言語で作るCPUエミュレータ」では,CPU「COMET II」と,そのアセンブリ言語である「CASL II」のエミュレータの製作記事を掲載しました。CASL IIで書いたプログラムを読み込ませると,内部でそれをCOMET IIの機械語に変換(アセンブル)し,変換してできたCOMET IIの機械語の列をCOMET IIのインタプリタが一つずつ読み取って実行していく仕組みです。(68〜82ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:21449文字

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update:18/07/26