日経ソフトウエア 2009/07号

特集3 C#で作るCPUエミュレータ
COMETII再び! C#で作るCPUエミュレータ

 本誌の2009年2月号特集2「C言語で作るCPUエミュレータ」では,CPU「COMET II」と,そのアセンブリ言語である「CASL II」のエミュレータの製作記事を掲載しました。CASL IIで書いたプログラムを読み込ませると,内部でそれをCOMET IIの機械語に変換(アセンブル)し,変換してできたCOMET IIの機械語の列をCOMET IIのインタプリタが一つずつ読み取って実行していく仕組みです。(68〜82ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:21449文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる432円
買い物カゴに入れる(読者特価)216円
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

※日経BP社の会員制Webサービスまたは有料のデータサービス(日経BPビズボードなど)をご利用の場合、当該のサービス側でこの記事の全文を無料または割引価格で購読できるかもしれません。記事を公開している可能性のあるWebサイト、データサービスの一覧はこちら

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
エレクトロニクス > CPU・LSI製品・技術 > CPU・マイコン
情報システム > システム設計・開発 > プログラミング言語・開発ツール
update:14/03/27