日経ソフトウエア 2009/07号

特集1 プログラミング基本テクニック50 Part4
扱いやすいコードを書く

 ここまで示したリストのVisual Basicのコードはどれも,1行の長さが長くなったときに,行継続文字「 _」(半角スペースと半角アンダースコア)で見た目の改行(言語の論理的な改行ではない)を入れている。フォーム上のボタンをダブルクリックするなどの方法でイベントハンドラを作るとそれはかなり長い行になるが,それは複数行に分割している。(36ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1358文字

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この特集全体
特集1 プログラミング基本テクニック50(16〜17ページ掲載)
プログラミング基本テクニック50
特集1 プログラミング基本テクニック50 Part1(18〜25ページ掲載)
古典「プログラム書法」に学ぶ
特集1 プログラミング基本テクニック50 Part2(26〜30ページ掲載)
プログラミング活動の基本
特集1 プログラミング基本テクニック50 Part3(31〜35ページ掲載)
具体的な名前の付け方
特集1 プログラミング基本テクニック50 Part4(36ページ掲載)
扱いやすいコードを書く
特集1 プログラミング基本テクニック50 Part5(37〜38ページ掲載)
開発ツールの基本
特集1 プログラミング基本テクニック50 Part6(39ページ掲載)
ファイルの基本
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > システム設計・開発 > システム開発手法
update:18/07/26