日経ソフトウエア 2009/07号

特集1 プログラミング基本テクニック50
プログラミング基本テクニック50
途中でくじけないために必ず知っておきたいこと

 プログラミングは技能を要する仕事です。今は十分な性能のパソコンと優れた無償の開発ツールがあるので気軽に入門できますが,そこから数々の技能を身に付けて,プログラミングが「できる」レベルに到達するのは決して簡単なことではありません。この特集では,入門者にもわかりやすいように心がけながら,50のアドバイスをまとめました。(16〜17ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:456文字

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この特集全体
特集1 プログラミング基本テクニック50(16〜17ページ掲載)
プログラミング基本テクニック50
特集1 プログラミング基本テクニック50 Part1(18〜25ページ掲載)
古典「プログラム書法」に学ぶ
特集1 プログラミング基本テクニック50 Part2(26〜30ページ掲載)
プログラミング活動の基本
特集1 プログラミング基本テクニック50 Part3(31〜35ページ掲載)
具体的な名前の付け方
特集1 プログラミング基本テクニック50 Part4(36ページ掲載)
扱いやすいコードを書く
特集1 プログラミング基本テクニック50 Part5(37〜38ページ掲載)
開発ツールの基本
特集1 プログラミング基本テクニック50 Part6(39ページ掲載)
ファイルの基本
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > システム設計・開発 > システム開発手法
update:18/07/26