日経コンピュータ 2009/05/27号

ニュース
「パッケージ未定の開発は非常識」 スルガ銀側の意見書で専門家が批判

基幹システムの開発失敗を巡ってスルガ銀行が日本IBMを訴えた裁判で、スルガ銀側が2008年12月に提出した鑑定意見書の内容が明らかになった。「パッケージ未定のまま開発を始めることはあり得ない」など日本IBMの開発体制を批判している。(16ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1350文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる108円
買い物カゴに入れる(読者特価)54円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
企業・経営・ビジネス > 事件・事故・クレーム > 企業・経営・ビジネスの事件・事故・クレーム
情報システム > 特定業務システム > 金融業向け情報システム
【記事に登場する企業】
スルガ銀行
日本IBM
update:18/07/26