日経コンピュータ 2009/05/27号

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ソフトの資産管理がより厳格にISOとJISが相次ぎ規格策定、主要ソフトが対応へ
ISOとJISが相次ぎ規格策定、主要ソフトが対応へ

ソフトウエア資産のライセンス(使用権)を管理するための規格が、今年中に相次いで決まる。バラバラだったソフトの資産管理情報の標準仕様が整う。資産管理体制の認定制度も始まる見込み。企業はこれまで以上に厳格な資産管理を迫られそうだ。 決まるのはISO(国際標準化機構)のソフトウエア資産管理規格。大枠を定めた既存規格に続く第二弾だ(図)。(15ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1359文字

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ISO(国際標準化機構)
update:18/07/26