日経ビジネス 2009/06/22号

時流超流・トレンド
「核放棄すれば攻撃せず」 北朝鮮問題、まず米国が姿勢示せ

 核実験とミサイル発射を強行し、瀬戸際外交を繰り返す北朝鮮。健康不安と後継者問題に揺れる金正日総書記の真意は。日本政府の軍縮代表部大使、日朝国交正常化交渉担当大使を歴任した美根慶樹・キヤノングローバル戦略研究所特別研究員はまず米国の姿勢が重要だと語る。(12ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1735文字

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update:19/09/24