日経コンピュータ 2009/07/08号

特集 「見える化」は不十分勝つには「見せる化」
企業活動を社会に見せる

 単なる目先の収益のためだけでなく、将来的な企業価値の向上を目指した“見せる化”の必要性も増している。それは株主や投資家、消費者など外部のステークホルダー、そして広く社会全般に対する見せる化だ。実際、広く外部に企業活動の実態を見せることが要請される時代になった(図10)。企業に情報開示を強制する法規制も増えつつある。 最近の代表例がJ-SOXや四半期開示だ。(52〜55ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4866文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる275円
買い物カゴに入れる(読者特価)138円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

この特集全体
特集 「見える化」は不十分勝つには「見せる化」(40ページ掲載)
「見える化」は不十分勝つには「見せる化」
特集 「見える化」は不十分勝つには「見せる化」(42〜45ページ掲載)
「見せる化」で反転攻勢
特集 「見える化」は不十分勝つには「見せる化」(46〜51ページ掲載)
ガラス張りで迅速な企業へ
特集 「見える化」は不十分勝つには「見せる化」(52〜55ページ掲載)
企業活動を社会に見せる
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > その他(情報システム) > その他(情報システム)
update:19/09/24