日経PC21 2009/10号

特集2 ウィンドウズ7 徹底解剖! 操作編
デスクトップの三大機能を大改革!
タスクバーが一新! 必要なファイルを瞬時に開く ビスタから一段と進化した「スタート」メニュー マウスやキーでウインドウを自在に操る

 7は、ビスタやXPと比べてデスクトップ画面の操作性が格段に上がっている。特に注目したい点は三つある。タスクバー、サイドバー、そして「スタート」メニューだ(図1)。 順に見ていこう。まずタスクバーは、見た目が一新した(図2)。現在開いているソフトのウインドウが、タスクバー上ではアイコンで表示される。(60〜67ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:7231文字

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この特集全体
特集2 ウィンドウズ7 徹底解剖!(49ページ掲載)
ウィンドウズ7徹底解剖!
特集2 ウィンドウズ7 徹底解剖! 総論(50〜51ページ掲載)
7はビスタの三つの弱点を克服!
特集2 ウィンドウズ7 徹底解剖! 準備編(52〜55ページ掲載)
今ある“資産”は7でも使えるか?
特集2 ウィンドウズ7 徹底解剖! 高速化編(56〜59ページ掲載)
7はなぜ速い? その秘密を徹底解明!
特集2 ウィンドウズ7 徹底解剖! 操作編(60〜67ページ掲載)
デスクトップの三大機能を大改革!
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update:19/09/25