日経エレクトロニクス 2009/09/07号

クローズアップ 医療エレ
医療エレ
ケータイを“健康情報の出入り口”に,次世代ヘルスケア市場の主役に名乗り

 “健康情報の出入り口”として,携帯電話機の存在感が高まりつつある。NTTドコモやウィルコムといった携帯電話事業者が,携帯電話機を介して健康情報を管理・流通・活用する仕組みの構築に相次いで乗り出し始めた。 NTTドコモは2009年6月,健康管理サービス「ウェルネスサポート」を始めた。(29ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1011文字

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update:18/07/26