日経エレクトロニクス 2009/09/07号

解説2
DAC 2009に見る,車載系やマルチコア設計
SysML活用事例や仮想プロトタイピング技術に注目

 LSI設計やEDA分野で世界最大の国際学会・展示会である「46th Design Automation Conference(DAC 2009)」が2009年7月26〜31日の間,米国サンフランシスコにおいて開催された。展示会場では米Synopsys, Inc.や米Cadence Design Systems, Inc.といったEDAベンダーによる出展が大半を占めたが,学会発表や関連イベントの場では組み込みソフトウエア分野に関する発表も多く見られ…(75〜78ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5147文字

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update:18/07/26