日経コンピュータ 2009/09/16号

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工事進行基準、廃止の可能性 日本は「維持」を主張も、情勢は不透明

2009年4月以降の事業年度から、受託ソフトウエア開発に適用が始まったばかりの「工事進行基準」が廃止される可能性が高まっている。IFRS(国際会計基準)の作成過程で、工事進行基準を巡り、適用を厳格化する方向で議論が進んでいるからだ。(16ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1222文字

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update:19/09/24