日経コンピュータ 2009/09/16号

DATAを読む
新型インフル対策、BCP策定済みは3割衛生用品や食料の備蓄が対策の中心

 日本経済団体連合会(経団連)は新型インフルエンザ対策に関する調査結果をまとめた。調査は2009年6月から7月にかけ実施、454社から回答を得た。 現在実施中の対策としては「マスクや手袋など衛生用品、食料の備蓄」が83.3%で最も高かった。「対策に未着手・実施の予定なし」は0.9%で、企業の意識の高さがうかがえる。(130ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:586文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる110円
買い物カゴに入れる(読者特価)55円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
医療・バイオ > 病気・怪我と治療・検査 > 身体の疾患
update:19/09/24