日経コンピュータ 2009/09/16号

動向 “超上流”工程の新手法
“感動”に着目して仕様を合意利用者が喜ぶシステムを作る
“超上流”工程の新手法

システム開発の上流工程を“感動”に着目して進める新しい手法が登場した。日立製作所の「Exアプローチ」である。「使ってよかった」と利用者が感動するシステムの仕様合意に向け、「課題がわかる感動」「解決策が決まる感動」「完成までの道筋が見える感動」の三段階でプロジェクトを進める。(136〜140ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5831文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > システム設計・開発 > その他(システム設計・開発)
【記事に登場する企業】
日立製作所
update:19/09/24