日経エレクトロニクス 2009/11/02号

ドキュメンタリー ソニーの自動撮影スタンドの開発(上)
断然,撮ってないときがいい顔じゃん
ソニーの自動撮影スタンドの開発(上)

 撮影者やカメラが写真に及ぼす“害悪”を強力に抑制する初めてのカメラ・アクセサリー。それがソニーのカメラ・スタンド「Party-shot IPT-DS1」である。 IPT-DS1にカメラ本体を設置すると,自動的に最大360度回転(パン),最大−21〜+24度の俯角調整(チルト),光学ズームを実行してアングルを調える。カメラは,人の笑顔などを検出した時点でシャッターを切る。(142〜145ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4522文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
エレクトロニクス > エレクトロニクス設計・製造 > その他(エレクトロニクス製造)
【記事に登場する企業】
ソニー
update:18/07/26