日経コンピュータ 2009/12/09号

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中堅中小のグループウエア、パッケージが9割SaaS普及は周辺製品やサービス提供がカギ

 ノークリサーチは2009年の国内中堅・中小企業におけるグループウエアの利用シェアと評価を発表した。グループウエアの導入形態ではパッケージが90.9%と大半を占め、独自開発システムの4.9%、ASP/SaaS形態の4.2%が続いた。 パッケージを社内で利用している企業は、現時点で機能改善などのニーズが低く、現状維持を望む傾向が強いようだ。(108ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:590文字

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update:19/09/24