日経ビジネス 2009/12/21号

特集 迫る排出量取引 「キャップ経済」時代を乗 欧州編
迫る排出量取引 「キャップ経済」時代を乗り切る
炭素市場が経営直撃

 地球を救え——。究極のテーマを掲げた政治劇の結末は、曖昧さを残したまま来年に持ち越された。 デンマークの首都コペンハーゲンで開かれた「第15回国連気候変動枠組み条約締結国会議(COP15)」では、温暖化ガスの削減目標を巡り先進国と発展途上国が対立。2012年に期限切れとなる京都議定書の次の枠組みで、最終合意に至らなかった。(38〜43ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:7638文字

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この特集全体
特集 迫る排出量取引 「キャップ経済」時代を乗 欧州編(38〜43ページ掲載)
迫る排出量取引 「キャップ経済」時代を乗り切る
特集 迫る排出量取引 「キャップ経済」時代を乗 日本編(44〜45ページ掲載)
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update:19/09/24