日経NETWORK 2010/02号

ケース・スタディ ネット構築の現場から 京都銀行
2社の広域イーサで冗長化 増速でテレビ会議を円滑導入
京都銀行

 WANの課題を解決することで、業務面の課題も解決する──。京都銀行のネットワーク刷新はそんな事例の一つだ。 同行は関西の2府3県を中心にp、本支店や出張所、店舗外ATMなど合わせて436拠点を展開する。金融商品の増加や新しい法律への対応などで銀行の業務は年々複雑化している。それを足元から支えているのが、これら各拠点を結ぶWANである。(60〜63ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4756文字

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京都銀行
update:19/09/26