日経NETWORK 2010/04号

課題解決!ネット構築の現場から 市進
仮想シンクライアントを採用 データ量圧縮がポイントに
市進

 クライアントパソコンが古くなると、企業のクライアント管理者にはユーザーから様々な声が届く。「反応が遅い」「壊れた」といったものだ。導入から5年を経過したあたりから、その数は日に日に増えてくる。これはどこの企業でも同じだろう。 今回登場する市進も状況は同じだった。ユーザーから7年前に導入したパソコンのレスポンスの悪さを指摘されていた。(62〜65ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5517文字

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市進ホールディングス
update:19/09/26