日経PC21 2010/07号

特集2 全部見せます!オフィス2010 PART2
エクセルやワードの個別機能に注目

 ここからは、エクセル、ワード、パワーポイントの個別の目玉機能を“仕分け”していく。いずれも、従来版で感じた「こんな機能があればいいのに」を実現する優れものばかりだ(図1)。セルに小さいグラフを表示増減がひと目で分かる まずは、エクセルから見ていこう。最大の目玉は、セルに小さいグラフを表示させる「スパークライン」機能だ(図2)。(60〜63ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4311文字

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この特集全体
特集2 全部見せます!オフィス2010(47ページ掲載)
全部見せます! オフィス2010
特集2 全部見せます!オフィス2010 総論(48〜53ページ掲載)
 「2010」は2007の欠点を克服!
特集2 全部見せます!オフィス2010 PART1(54〜59ページ掲載)
ソフト共通の注目機能を徹底検証!
特集2 全部見せます!オフィス2010 PART2(60〜63ページ掲載)
エクセルやワードの個別機能に注目
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update:19/09/25