日経SYSTEMS 2010/07号

こちら検証ラボ UML図をどこまで復元? リバースエンジ
UML図をどこまで復元? リバースエンジニアリング
十分に実用レベルのクラス図シーケンス図は用途に注意

ソースコードからクラス図やシーケンス図といった設計書を逆生成するリバースエンジニアリング。その機能を持つツールの実力を、プロトコードの大澤文孝氏の協力を得て検証した。その結果、クラス図は十分に実用レベルだった。これに対してシーケンス図は条件分岐が正しく表示されず、その用途に注意が必要なことが分かった。(52〜57ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5063文字

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update:18/07/26