日経SYSTEMS 2010/07号

こちら検証ラボ UML図をどこまで復元? リバースエンジ
UML図をどこまで復元? リバースエンジニアリング
十分に実用レベルのクラス図シーケンス図は用途に注意

ソースコードからクラス図やシーケンス図といった設計書を逆生成するリバースエンジニアリング。その機能を持つツールの実力を、プロトコードの大澤文孝氏の協力を得て検証した。その結果、クラス図は十分に実用レベルだった。これに対してシーケンス図は条件分岐が正しく表示されず、その用途に注意が必要なことが分かった。(52〜57ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5063文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる378円
買い物カゴに入れる(読者特価)189円
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

※日経BP社の会員制Webサービスまたは有料のデータサービス(日経BPビズボードなど)をご利用の場合、当該のサービス側でこの記事の全文を無料または割引価格で購読できるかもしれません。記事を公開している可能性のあるWebサイト、データサービスの一覧はこちら

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > システム設計・開発 > システム設計手法
update:14/03/27