日経NETWORK 2010/12号

特集2 思い切っていこう IPv6
まずはこれだけ 思い切っていこうIPv6

 IPv4のアドレス枯渇が迫っているという話題はご存じかもしれない。これが約4カ月後に迫り、その「枯渇対策」に焦点が移り始めている。 枯渇対策はいろいろあるが、主要な対策の一つは圧倒的多数のアドレスが利用可能なIPv6にネットワークを対応させること。これは「IPv6移行」といわれる。(30〜31ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1354文字

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この特集全体
特集2 思い切っていこう IPv6(30〜31ページ掲載)
まずはこれだけ 思い切っていこうIPv6
特集2 思い切っていこう IPv6(32〜39ページ掲載)
Part1 ここから始める企業ネットのIPv6対応
特集2 思い切っていこう IPv6(40〜45ページ掲載)
Part2 ネットワーク機器とソフトの対応 総じて「対応は現在進行中」
特集2 思い切っていこう IPv6(46〜47ページ掲載)
Part3 手軽にIPv6につなぐポイント IPv4だけの環境でも利用可能
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通信・ネットワーク・放送 > 通信・インターフェース技術・規格・プロトコル > 通信プロトコル全般
update:18/07/26