日経NETWORK 2010/12号

特集2 思い切っていこう IPv6
Part1 ここから始める企業ネットのIPv6対応

ひとくちにIPv6対応といっても、「本当に必要なのか」「どこから手を付けたらいいのか」「ネットワークの何を対応させるのか」など、わからない点は多い。そこでPart1では、企業ネットワークにおけるIPv6対応が必要な場所と作業の進め方を解説する。IPv6対応とは、どこをどう変えることかをつかんでほしい。(32〜39ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:14402文字

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この特集全体
特集2 思い切っていこう IPv6(30〜31ページ掲載)
まずはこれだけ 思い切っていこうIPv6
特集2 思い切っていこう IPv6(32〜39ページ掲載)
Part1 ここから始める企業ネットのIPv6対応
特集2 思い切っていこう IPv6(40〜45ページ掲載)
Part2 ネットワーク機器とソフトの対応 総じて「対応は現在進行中」
特集2 思い切っていこう IPv6(46〜47ページ掲載)
Part3 手軽にIPv6につなぐポイント IPv4だけの環境でも利用可能
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【記事に含まれる分類カテゴリ】
通信・ネットワーク・放送 > 通信・インターフェース技術・規格・プロトコル > 通信プロトコル全般
update:19/09/26