日経PC21 2011/03号

特集1 DVD/CD/プルーレイ完全攻略 ディスク編
徹底解説 これであなたもディスク博士

 現在、店頭で販売されている書き込み型の光ディスクにはCD、DVD、ブルーレイ(BD)[注1]の3種類がある(図1)。どれも直径12センチの円盤で外観は同じだが、1枚当たりの記録容量が違う。技術の進歩によりデータの記録密度が高まったからだ[注2]。 一番最初に登場したのは音楽向けのCDで、1枚650メガバイト。(24〜31ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:8533文字

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この特集全体
特集1 DVD/CD/プルーレイ完全攻略(18〜19ページ掲載)
DVD/CD/ブルーレイ完全攻略
特集1 DVD/CD/プルーレイ完全攻略 総論(20〜23ページ掲載)
「こんなことやりたい」にお答えします
特集1 DVD/CD/プルーレイ完全攻略 ディスク編(24〜31ページ掲載)
徹底解説 これであなたもディスク博士
特集1 DVD/CD/プルーレイ完全攻略 データ編(32〜36ページ掲載)
目的別に最適な書き込み方法を伝授
特集1 DVD/CD/プルーレイ完全攻略 データ編(37〜41ページ掲載)
人に渡すなら確実に読めるように!
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update:19/09/25