日経PC21 2011/03号

特集1 DVD/CD/プルーレイ完全攻略 データ編
人に渡すなら確実に読めるように!

 追記書き込み(マスター)で作ったデータディスクで互換性問題が起こることはあまりない。XP以降なら、ほかのパソコンで作ったものも問題なく読めるからだ。だが、不特定多数に配るディスクでは注意が必要。もっと古い機種でも確実に読めるように「一括書き込み」を使うのがマナーだ(図1)。この方法だと追記が不可になるので、データの改ざんを防ぐメリットもある。(37〜41ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:6075文字

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この特集全体
特集1 DVD/CD/プルーレイ完全攻略(18〜19ページ掲載)
DVD/CD/ブルーレイ完全攻略
特集1 DVD/CD/プルーレイ完全攻略 総論(20〜23ページ掲載)
「こんなことやりたい」にお答えします
特集1 DVD/CD/プルーレイ完全攻略 ディスク編(24〜31ページ掲載)
徹底解説 これであなたもディスク博士
特集1 DVD/CD/プルーレイ完全攻略 データ編(32〜36ページ掲載)
目的別に最適な書き込み方法を伝授
特集1 DVD/CD/プルーレイ完全攻略 データ編(37〜41ページ掲載)
人に渡すなら確実に読めるように!
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update:19/09/25