日経エレクトロニクス 2011/02/07号

寄稿
ストレージ・クラス・メモリ 機器のボトルネック解消を狙う

多くの電子機器への搭載が進むNANDフラッシュ・メモリ。ここに来て,微細化や多値化に伴う書き込み速度の低下や信頼性の劣化といった課題が深刻化してきた。こうした問題を解決するために,「ストレージ・クラス・メモリ(SCM)」と呼ぶ新しいメモリ技術に注目が集まっている。(77〜89ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:13900文字

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update:19/09/26