日経Linux 2011/06号

特集2 いきなりLinuxサーバーをつくる Part4
外部からのアクセスをLinuxサーバーにつなぐ

Linuxサーバーをインターネットへ公開するには、サーバーに固定のIPアドレスを割り当てる必要があります。また、ブロードバンドルーターの設定も変更します。外部からのリクエストをブロードバンドルーター経由でサーバーに転送できるようにします。 自宅でサーバーを構築する際には、Bフレッツなどの光回線かADSLを使うことになります。(76〜77ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2309文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる162円
買い物カゴに入れる(読者特価)81円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

この特集全体
特集2 いきなりLinuxサーバーをつくる(64ページ掲載)
知識ゼロからいきなりLinuxサーバーをつくる
特集2 いきなりLinuxサーバーをつくる(65ページ掲載)
本格Linuxサーバーが即席で完成!
特集2 いきなりLinuxサーバーをつくる Part1(66〜68ページ掲載)
Linux操作を“基本のき”だけ覚えよう
特集2 いきなりLinuxサーバーをつくる Part2(69〜72ページ掲載)
Webアプリケーションサーバーを瞬時に立ち上げる
特集2 いきなりLinuxサーバーをつくる Part3(73〜75ページ掲載)
遠隔ログインとファイル転送の機能を追加
特集2 いきなりLinuxサーバーをつくる Part4(76〜77ページ掲載)
外部からのアクセスをLinuxサーバーにつなぐ
特集2 いきなりLinuxサーバーをつくる Part5(78〜79ページ掲載)
インターネット上で使えるホスト名を無料で取得する
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
パソコン・デジタルギア > パソコン本体・ホームサーバー > その他(パソコン本体・ホームサーバー)
情報システム > サーバーOS > Linuxサーバー
通信・ネットワーク・放送 > 通信・インターフェース技術・規格・プロトコル > その他(通信・インターフェース技術・規格・プロトコル)
update:18/07/30