日経エレクトロニクス 2011/05/16号

特集 モバイル・ゲーム、新ステージへ
第2部<大手メーカーの挑戦> 端末の機能から読み解く
ソニーと任天堂の狙い

 ソニー・グループと任天堂の今後の命運を握る携帯型ゲーム機が、2011年前半に相次いで市場投入された。 ソニーが送り込んだのは、日スウェーデン合弁Sony Ericsson Mobile Communications社の「Xperia PLAY」である。同機は、Android搭載スマートフォンを開発するメーカーをソニーが自陣営に引き入れるための“ショーケース”といえるものだ。(38〜45ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:9573文字

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この特集全体
特集 モバイル・ゲーム、新ステージへ(27ページ掲載)
モバイル・ゲーム 新ステージへ
特集 モバイル・ゲーム、新ステージへ(28〜35ページ掲載)
第1部<総論> 総力戦に挑むソニー
特集 モバイル・ゲーム、新ステージへ(36〜37ページ掲載)
識者はこう見る
特集 モバイル・ゲーム、新ステージへ(38〜45ページ掲載)
第2部<大手メーカーの挑戦> 端末の機能から読み解く
特集 モバイル・ゲーム、新ステージへ(46〜51ページ掲載)
第3部<新興企業の戦い> 世界規模の大競争に備え
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パソコン・デジタルギア > 携帯電話・モバイル情報端末 > その他(携帯電話・モバイル情報端末)
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サービス・流通・生活・文化 > ゲーム > その他(ゲーム)
【記事に登場する企業】
ソニー
任天堂
update:18/07/30