日経エレクトロニクス 2011/07/11号

特集 Thunderboltは轟くか
第1部<登場の意味> IntelとAppleが打ち出す
集約型インタフェース構想

 「Intelはいったい何を考えているのか。USB 3.0がようやく離陸しようという、とても大事なタイミングなのに」(ある機器メーカーの技術者)。「どんな用途で使うのか。部内で議論を重ねているが、どうにもアプリケーションが見えない」(ある半導体メーカーの技術者)─。(32〜39ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:8746文字

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この特集全体
特集 Thunderboltは轟くか(31ページ掲載)
Thunderboltは轟くか
特集 Thunderboltは轟くか(32〜39ページ掲載)
第1部<登場の意味> IntelとAppleが打ち出す
特集 Thunderboltは轟くか(40〜47ページ掲載)
第2部<実装から読み解く> 銅線を使う暫定版で
特集 Thunderboltは轟くか(48〜53ページ掲載)
第3部<注目の要素技術> Gビット伝送を陰で支える
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【記事に含まれる分類カテゴリ】
通信・ネットワーク・放送 > 通信・インターフェース技術・規格・プロトコル > その他(通信・インターフェース技術・規格・プロトコル)*
update:19/09/26