日経エレクトロニクス 2011/09/19号

特集 燃料電池車は消えたのか?
第2部<燃料電池車編> 車両開発はコスト削減に邁進
水素インフラは規制の合理化を

2015年の市場投入を目指し、車両開発と水素供給インフラ整備に向けた動きが加速している。車両開発では耐久性と低温作動のメドが付き、車両価格もまずは500万円を目指せそうだ。水素供給インフラの整備では、建設費用の削減に向け、規制を合理化する動きが始まった。(52〜59ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:8308文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる432円
買い物カゴに入れる(読者特価)216円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

この特集全体
特集 燃料電池車は消えたのか?(37ページ掲載)
燃料電池車は 消えたのか?
特集 燃料電池車は消えたのか?(38〜39ページ掲載)
ブームを乗り越えて
特集 燃料電池車は消えたのか?(40〜45ページ掲載)
第1部<総論> 技術課題を着実に克服
特集 燃料電池車は消えたのか?(46〜51ページ掲載)
自動車メーカー3社が語る
特集 燃料電池車は消えたのか?(52〜59ページ掲載)
第2部<燃料電池車編> 車両開発はコスト削減に邁進
特集 燃料電池車は消えたのか?(60〜61ページ掲載)
北九州水素タウンやHyTReCなど 水素産業の育成に注力する福岡県
特集 燃料電池車は消えたのか?(62〜67ページ掲載)
第3部<家庭用燃料電池編> SOFCとPEFCが激突
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
車・機械・家電・工業製品 > 車・バイク(製品・販売) > 燃料電池車
車・機械・家電・工業製品 > 環境・エコロジー(車・機械) > 燃料電池車
ビズボードスペシャル > 環境 > 燃料電池車
update:18/07/30