日経ビジネス 2011/10/17号

技術&トレンド フィーチャー
次世代メモリー(東芝、エルピーダメモリ、韓国サムスン電子、韓国ハイニックス半導体など) 容量増強でスマホ快適に

 米アップルの「iPhone」や「iPad」が世界的にヒットし、スマートフォンやタブレット端末市場が急拡大している。新型端末の普及に合わせて、記憶装置の役割を担うNAND型フラッシュメモリーに対する引き合いが活発になっている。 HDD(ハードディスク駆動装置)が主流だったパソコンにも、より小型で軽量な記憶装置として搭載され始めている。(80〜82ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3648文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
パソコン・デジタルギア > 携帯電話・PHS本体・サービス > その他(携帯電話・PHSサービス)*
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通信・ネットワーク・放送 > 携帯電話・PHSサービス > その他(携帯電話・PHSサービス)*
【記事に登場する企業】
韓国・サムスン・エレクトロニクス社
東芝
韓国・ハイニックス・セミコンダクター社
マイクロンメモリジャパン
update:19/09/24