日経情報ストラテジー 2012/02号

私のリーダー論 映画プロデューサー・阿部秀司事務所代表取締役 阿部秀司氏
震災翌日の撮影開始決断 現場を確認し、予算と納期を死守
阿部秀司

 2011年12月公開の映画『RAILWAYS 愛を伝えられない大人たちへ』を手掛けた阿部秀司氏は、『踊る大捜査線』や『海猿』シリーズのプロデューサーとして知られ、新春には『ALWAYS 三丁目の夕日’64』を送り出す。「自分が見たいものを映像にする」という思いと、出資者や役者・スタッフを周到に巻き込む手腕で、日本映画界を引っ張る。 2011年3月11日、私は富山にいました。(60〜61ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1607文字

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update:19/09/24