日経情報ストラテジー 2012/02号

成果出す業務革新の現場 科目部門別予実管理 山善
経営管理の精度向上に挑み続け 決算見込みと実績の乖離率が0.4%に
山善

 生産財専門商社の山善は、2003年以降、中期経営計画で策定した利益目標を前倒しで実現してきた。経営管理の精度を向上するため、2004年にERP(統合業務基幹システム)を導入し月次決算を実施。本決算の見込み精度も改善し、実績値と0.4%しか誤差が無いレベルにまで高めた。(68〜71ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3579文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる275円
買い物カゴに入れる(読者特価)138円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 基幹業務システム > ERP(統合基幹業務支援)
【記事に登場する企業】
山善
update:19/09/24