日経エレクトロニクス 2012/01/09号

キーワード
全量買い取り制度
再生可能エネルギー普及のカギは買い取り価格

 2012年7月1日に始まる、再生可能エネルギーで発電した電力を固定価格で買い取る制度のこと。一定の条件を満たす場合に、発電した電力の全量を電力会社が一定の期間・価格で買い取るため、全量買い取り制度と呼ばれる。関連する法案は、2011年8月26日の第177回通常国会で成立した「電気事業者による再生可能エネルギー電気の調達に関する特別措置法」である。(114ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:735文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる108円
買い物カゴに入れる(読者特価)54円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
エレクトロニクス > その他(エレクトロニクス) > その他(エレクトロニクス)
update:18/07/30