日経エレクトロニクス 2012/01/23号

特集 脱安売りの極意
デザイナーに聞く

 Apple社もDyson社も「デザインが本質的な価値であることを理解している」という点は共通している。しかし、アプローチは正反対だ。Apple社には人々の生活の理想像がまずあり、それを実現するために技術開発を行っている。一方、Dyson社は、まず空気フローに対する興味があって、それをどうすれば製品に応用できるかを考えている。(34〜35ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2594文字

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この特集全体
特集 脱安売りの極意(27ページ掲載)
脱安売りの極意
特集 脱安売りの極意(28〜29ページ掲載)
製品に宿る「個人の思い」
特集 脱安売りの極意(30〜33ページ掲載)
第1部<脱安売りの実体> 高く売ることを
特集 脱安売りの極意(34〜35ページ掲載)
デザイナーに聞く
特集 脱安売りの極意(36〜46ページ掲載)
第2部<開発事例に学ぶ> 変わり始めた大手メーカー
特集 脱安売りの極意(47〜49ページ掲載)
第3部<流通の見直し> 新しい販路の開拓で
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update:18/07/30